にこるんの牛丼を頼むのが恥ずかしい?特に男性客が頼むのが難しいという声が続出・・・

エンタメ

タレント・モデルで活躍している「にこるん」!

バラエティ番組の露出が多く、面白い発言や美意識が凄いことから人気になっていますよね。

現在も活動中のにこるんですが、「にこるんの牛丼が頼むのが難しい」という声が多かった!

にこるんの牛丼とは、吉野家とにこるんのコラボで販売している牛丼のこと。

今回は、にこるんの牛丼を頼むのが難しいについての詳細を紹介していこうと思います!

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にこるんの牛丼とは?

にこるんの牛丼は、吉野家と藤田ニコルさんがコラボしている商品!

にこるん牛丼の詳細は、ねぎラー油、キムチ、半熟玉子をトッピングした牛丼。

別売りでハバネロソースが推奨されており、味変を味わえるといった二段構え!

にこるんの牛丼:値段

・小盛659円(税込 725円)

・並盛679円(税込 747円)

・アタマの大盛789円(税込 868円)

・大盛849円(税込 934円)

・特盛999円(税込 1,099円)

・超特盛1,109円(税込 1,220円)

値段をみてみますと、ノーマルの牛丼の並みより少しお高いのがわかりますね。

にこるんの牛丼は、2022年8月21日までで続編がでるかは定かになっていません。

ただこうやってタレントとコラボするのは、吉野家にとって結構新しかったと思います。

藤田ニコルのほうれん線が消えたと話題に!比較しながら消す方法に迫る!!

飲食店で有名人の名前を使っての商品販売は数少ないといえるので、このような取り組みはお客さんによって新鮮だったと思います。

このような新企画で登場したにこるんの牛丼ですが、男性客からウケが悪かったのでその詳細を紹介していきますね!

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にこるんの牛丼を頼むのが難しい?

新登場したにこるんの牛丼ですが、男性客からウケが悪かったという情報がありました。

にこるんの牛丼が男性客からウケなかったのは・・・。

にこるんの牛丼を頼むときに、恥ずかしくて頼めなかった・・・。

にこるんの牛丼というのは、藤田ニコルさんのニックネームがそのまま牛丼に名付けられているのでなかなか口に出すのが難しいという男性客が多かったです!

注文を突破したとしても、厨房で「にこるん一丁」と声がかかるのでそれを聞いて恥ずかしさが倍増したという男性客もいたそうです。

確かに厨房に注目してみると、牛丼名を言ってオーダーを流していますよね。

しかも、お客に聞こえるぐらいの声量なのでどうしても耳に入ってきてしまいます。

藤田ニコルさんは、にこるんの牛丼を頼むのが恥ずかしいという男性客が多いということを認知しており「名前を変えるべきだった・・・」と反省しているようです。

やはり、本人もどうなっているのか調査しているのですね(笑)

吉野家は一般的に、男性客が多いイメージなので「にこるんの牛丼をください」というのは少しハードルが高いのかなと感じてしまいます。

次またコラボするなら・・・

にこるんとコラボした〇〇牛丼!

といったような、にこるんとそのまま牛丼名に載せるのではなく、違ったネーミングで牛丼を販売するのではと予想しています。

今回は、にこるんの牛丼を頼むのが恥ずかしいという声が多かったですが次コラボすることになったら絶賛される声で溢れる牛丼を販売してくれると期待しています!

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にこるんの牛丼についてのネットの声

にこるんの牛丼を頼むのが恥ずかしいという声の意見も、理解できる部分が多いかなと思いました。

最後に、にこるんの牛丼についてのネットの声を紹介していこうと思います。

ネットの声
ネットの声

にこるんの牛丼を頼むとき、恥ずかしさでいっぱいだった(笑)

勇気をだして注文したせいか、めちゃくちゃ美味しかった!

ネットの声
ネットの声

一人でにこるんの牛丼を頼むのは、どうしても恥ずかしい気持ちが勝ってしまうな~

私はウーバーで頼んだので恥ずかしい気持ちがないですが、配達員さんはきっと恥ずかしかったと思いますね(笑)

ネットの声
ネットの声

友人とにこるんの牛丼を頼んだから、恥ずかしさは減少。

でも一人でてなると、恥ずかしい気持ちが大きすぎて食べたくても我慢してしまうかも!

などなど、恥ずかしいという声が結構ありました。

にこるんの牛丼を頼むのはハードルが高いけど、実際に食べてみると凄い美味しいといった感想もあった!

男性が頼みづらいといった感想の一方、女性は恥ずかしさもなく注文ができたというのがほとんど。

にこるんの牛丼のネーミングは、ダイレクトなので違ったネーミングであれば販売数も大きくできたと感じています。

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まとめ

にこるんの牛丼を頼むが恥ずかしいという、男性客が多いことが判明。

指差しで「これで!」と注文しても、厨房で「にこるん一丁!」とオーダーが入るから無意味という意見も(笑)

藤田ニコルさんも、にこるんの牛丼を頼むのが恥ずかしいという男性客の存在を知っており、反省している様子。

ただ、とても美味しい牛丼なのでネーミングで男性客が遠のいてしまったのは勿体ない!

今後もコラボする機会があると思うので、ネーミングにこだわって販売したらもっと称賛される牛丼になるのではと思います。

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